「こうしたい」を、
順番にしてみる。
動きの順番を考える。条件を決める。できなければ、別の方法を試す。遊びの中で、論理的に考える経験を自然に重ねます。

走ることも、跳ぶことも、もちろん大事。
でも、デジタルの世界に夢中になる子もいる。
ゲーム、キャラクター、宇宙、乗り物、音楽。興味のあるものを自分の手で動かせるプログラミングは、「やらされる活動」を「もっとやりたい活動」へ変えます。
動きの順番を考える。条件を決める。できなければ、別の方法を試す。遊びの中で、論理的に考える経験を自然に重ねます。
大きな課題も「まずここから」と、一歩に分けて取り組めます。
エラーは失敗ではなく、次のアイデアを見つけるヒントです。
見せる。説明する。拍手される。作品が対話のきっかけになります。
ただ遊んでいるように見える時間に、
子どもは考えて、選んで、試している。
名の子どもたちと
プログラミング教育を実施
幼稚園・保育園への出張授業、小学校・中学校のICT活動、特別支援の現場で使いやすい教材設計、通常教室での伴走。Do! Kids Labは、のべ2,000名以上の子どもたちと接してきました。
一斉説明が苦手な子には見本を。一人で進めたい子には自分のペースを。表現したい子には発表の場を。目の前の子に合わせて、活動の入り口をつくります。
タブレット、教材、講師、当日の進行。必要なものはすべてDo! Kids Labが準備します。事業所のみなさんには、子どもたちが安心して取り組めるいつもの場所をご用意いただくだけです。
導入の相談をする →単発のイベントから、月1回の継続活動、長期休暇の特別プログラムまで。人数・時間・回数・エリアに合わせて、無理のない実施プランをご提案します。
まずは、子どもたちの「やってみたい」が動き出す45分を。
その他地域は要相談
5名を超える場合は、5名・45分ごとに +20,000円(税込)
例:10名の場合は90分・49,800円(税込)
まずは子どもたちの反応を見てみたい事業所へ。行事や特別活動にも。
1回からご相談可能月1回など、作品づくりと「できた」を継続して積み重ねたい事業所へ。
回数・人数に応じてお見積もり夏休み・冬休みの目玉企画に。子どもたちが楽しみにする活動をつくります。
内容・日程に応じてお見積もり子どもたちの年齢や特性、当日の状態、安全面を踏まえ、事業所のみなさんと一緒に実施の形を考えます。
すべての利用児童の参加をお約束するものではありません。特性や当日の状態、安全面によっては、参加方法の調整や見合わせをご相談する場合があります。
事前打ち合わせで、対象児童の特性・人数・必要な配慮・当日の体制・参加方法を確認したうえで、実施内容をご提案します。
「うちでもできる?」という段階で大丈夫です。
人数・年齢・環境を含め、必要な配慮や当日の体制を伺います。
事業所に合わせた実施内容と費用をご提案します。
機材も教材も持参。事前に確認した体制で進めます。
作品が完成した瞬間だけではありません。「次はこうしよう」と自分から言い始める瞬間を、支援員のみなさんと一緒に見つけます。
計算論的思考やコンピュータ活動に関する研究には、問題解決や実行機能との関連を示す報告があります。一方で、プログラミングが発達障害を改善・治療することを意味するものではありません。Do! Kids Labは医療・診断・治療を行う事業者ではなく、事業所の発達支援の選択肢を増やす外部パートナーです。